末期肝臓ガン
ハッキリ言って、奇跡の力なんて信じていませんでしたが、切羽詰まった状況下でダメ元で試してみました。
父が末期の肝臓ガンで、抗がん剤治療や肝動脈塞栓術等の治療を行っていましたが、かなり苦しいらしく数回行ったもののかなり苦しいらしく、もう手術は受けたくないと言うことで、自宅療養と言う形をとりました。しかしながら、自宅療養と言っても、余命宣告もされていますので肝臓ガンはどんどん進行していき、半端でない痛みが時々襲ってきます。痛み止めのための通院に行くのも辛い状況下でしたので、自宅で簡単にできるのであればと試してみたのが奇跡の力でした。
内容を見て納得はできたのですが、本当に効果があるのかは半信半疑でした。何しろ父本人に告知していませんでしたので、時間を見ては自宅で奇跡の力を用いていました。その結果、奇跡の力を用い始めてから、不思議なことに痛みを訴えることが無くなり、病状は進行していくものの、痛みから解放されただけでも父本人も看病する家族も非常に助かりました。余命3ケ月と宣告されていましたが、亡くなるまで1年半の間、亡くなる3日前の意識を無くすまで痛みを訴えることなく生活することができました。
末期の肝臓ガンで痛みを訴えることなく、最期まで自宅で看取ることができ助かりました。現在では、ちょっとした風邪や頭痛等の時に使わせてもらっています。です。
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